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変態なかじ@ぶらり旅

ツーリング、登山やらを中心に日常の出来事も綴ります♪

長いことブログを放置して申し訳ありませんでした。

そして、3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震により、
お亡くなりになられた方々の冥福をお祈り申し上げますと共に、
被害を受けられた皆さま、そのご家族に、心からお見舞いを申し上げます。

ちなみに俺は、まったく被災していませんのでご安心を。

また今度は定期的に更新して参りますので、
生暖かい目で見守っていてください(笑)

ではまた。

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蛭が岳(22.12.4 標高1673m)その1 

Posted on 23:35:25

さて、今回は丹沢最高峰の蛭が岳に行って参りました^^
そしてなんと、山小屋泊を初体験なのです!
蛭が岳の山頂から、夕日・星空・夜景・朝日を拝む。
う~ん素敵過ぎます!

今回のルートはコチラ


1藤野駅

出発はJR藤野駅です。
ここからバスを乗り継いで東野バス停まで行きます。
結構こちら側からの登り口は辺鄙なとこにあります。
しかもバスが一日2本くらいしかなかったり^^;
行きにコッチから行くのはいいけど、帰りは止めた方がいいかも。


2バス

こちらのお方が、乗り継ぐバスさんです。
凛々しいですねぇ~思わずパシャリです♪
ここから30分くらいでバス停に着いたと思います。
結構繋ぎが悪くて30分くらい待ったかなぁ。
でも、待合室があるんで、寒くは無かったです^^


3東野バス停


そしてココが東野バス停でっす。
バス停切れちゃってますが、左のいのうえさんの
手前にあります。普通に住宅街ですが。。。

ちょうど分岐の商店さんを左に進んでください。
分かり辛そうなので矢印書いておきました♪
行かれる方は参考にしてください。

さぁ登山開始です!
ちょっと登ると右手に神社があります。
登山の無事を祈って、アーメン。
俺、無宗教なんで。

あ、でも山の神様だけは信じてます。


4分岐

早速分岐。
「八丁坂の頭」を目指せばいいのかな?
ということで左です。矢印しときましたw


5分岐

しばらく行くとまた分岐。
ここも自販機の左脇に看板あるので
八丁方面へ行ってください。
看板無かったらマジでわかりにくいです。
普通に住宅街ですからねー

あとは道なりだったと思います。
ここの住宅街の細かい地図だけは
持っておいた方がわかりやすいかもです。
まぁ無くてもなんとなく行けますけど^^;


6登山道入り口


さて、やっと山らしくなってきました。
ここの門をくぐると登山開始って感じですね♪


7橋


小さな橋があります。
道をそのまま歩くと水が流れてるんで、
濡れないために後から設置したのかな?
水量が多いときはヤバそうですけどね。

あ、俺はモチロン水の中を突っ切りました。
特に意味はありませんけどw


9登山届

しばらく歩いて行くと、登山届のポストがありました。
念のため、記載して投函。
これってちゃんと使われてンのかな?
まぁ使われないのが一番なんだろうけども。
もしもの時に、意味無かったらやだなー



10登山道らしくなってきた

さて、右に見えてるのはトロッコのレールですね。
山頂にこれで荷物を運ぶのかもしれませんね。
俺も一緒に運んでいってもらえませんか?

トロッコ「重くて無理じゃわい」

変態「!?」

と、冗談はほどほどにして。


11橋

なんとも味のある橋が見えてきました。
苔がいい感じですよね^^
何を隠そう俺は橋が大好きです。
木の橋ですね特に。
歩いていてコツコツ音がするのが
何とも心地よいのです。

12沢登り!?

と、暢気に歩いていると沢に出ました。
そして道を見失いました(笑)
岩ばっかで道が分かりづらいんですよね沢って。
沢登りしてる人たちは凄いですよね。

13冷たそうー

うひゃー冷たそうな水です。
こういう沢の水って綺麗そうですけど
何が混ざってるか分からないから
あまり飲まない方がいいみたいですよね。

そして、何やかんやで赤い目印を発見したので
どんどん先に進みますよー

14階段

やっと沢を通過して木の階段です。
地面が柔らかくて歩きやすいです。
ふんもっふ!

15木漏れ日

木々の間から木漏れ日が差してます。
ん~なんて清清しいんでしょう。
思わず1枚パシャりです♪

実は尾根に出る直前なので結構道程は
厳しい傾斜なのですけどね^^;
まぁ道は歩きやすいっちゃ歩きやすいんで
ペースを崩さなければ、ぐいぐい行けます^^


16歩きやすくなったー

お!
道が突然歩きやすくなりました。
尾根に出たのかな?
しばらく歩くと分岐があるはずなんだけど・・・

17蛭

と、ここで八丁坂ノ頭に到着です。
こんな注意書がありました。
今回は冬なので蛭はいません。
夏場はヤバいのかなぁ・・・

まぁ蛭が岳って言うくらいだから
相当蛭がいるんだろうな。
皆さんも注意してください。

今回はこのまま蛭が岳の方に向かいますが、
この八丁坂を東に進むと非難小屋があるみたいです。
聞いたところによると、食料も多少あるのだとか。
ただ、こういう利用しやすい無人小屋は、
これをあてに来る人もいるようで、
それはとても危険だから止めた方がいいと思います。

ホントにホントの緊急時に非難するものなのですが
やたらめったら利用して備蓄を減らしたり
小屋を汚したりする人もいるらしいので悲しいですね。

屋久島とかも小屋泊前提で行って、
結構人気な場所なので泊まれずにテントもなく、
アタフタってのもあるみたいです。

基本的に山は全部自分でなんとか出来るのを
前提で挑むものなんでしょうね。
俺も肝に銘じて徐々に登山家の端くれになれるよう
頑張りたいと思います。



18凍ってる

おっとぉ!
標高も結構高くなってきて道が凍結してます。
しかも痩せ尾根っていう^^;
まぁ大丈夫でしょうけど、ここは慎重に。

19何の足跡だ?


道中に見つけた足跡。
う~ん、なんの足跡だろう?
猪?犬?
犬なんているのか??
ちょっとドキドキしながら先に進みます。


20霜柱

凄い大きな霜柱に遭遇!
神秘的ですなぁ・・・
土の下にいる水分が凍って
土を押しのけるんだから
自然の力ってのは凄いですよねぇ。


21抱きつきー


そして、凄い大樹にも出逢ったので
お約束の抱きつき~♪
まるで自然の一部になったかのような気分。
登山ってのは、色々大変なこともあるけれど、
こうやって素敵な自然に出逢えるから止められません。

さてさて、この先にどんな素敵な景色が待ち受けてるのか。

【その2につづく】
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蛭が岳  |  0 trackback  |  0 comment |  edit

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御岳山・日出山(22.11.28 標高929m~902m)その2 

Posted on 23:00:16

前回の続きです。
御岳山には樹齢うん百年の木があるらしいです。
はい、もちろん適当な私は年数なぞ記憶していませんw
たしかアレは360000、いや14000年前だったか・・・



御岳1

その木の写真を撮ったんですが、なんか天狗のじっちゃんに見えません?
凄い顎ですねぇ~牙らしいものモノも見えます。長生きしすぎて妖怪化?

御岳2

さて、気を取り直してロックガーデンに挑みます。
名前からして、ゴツゴツした岩場を歩くのかなって
思っていたんですけども、普通の登山道です。

そして結構下っていきます。
沢に向かって下りてるのかな?
せっかく登ってきたのに~w


御岳3

途中に滝があったので寄り道です。
マイナスイオンがたっぷりで癒されますわ~

御岳4

行きを省きましたが、なんかこの滝に下りるのに
やたら階段が長くて大変だったのですよ~
しかもすれ違い出来ない幅なので大渋滞^^;
年配の方にはキツいですね~ここは。
俺でも息が切れましたから。

御岳5

沢に下りるとこの目の前に「天狗岩」なるものがあります。
結構大きな岩で鎖が掛かってて、みんな登ってます。

ん?なんか張り紙がある。

御岳7

注意しろって、岩の上でどうしろと?w
敢えて登るなとは、言わないの天狗様は寂しがり屋なのですね^^

御岳8


↑寂しがり屋の天狗様(笑)

御岳6

そして天狗岩の下で登ってる飼い主を見守る
わんわんおー
可愛すぎです。


御岳9

時間が無いので、ロックガーデンは一周することなく
ここから引き返し、日の出山を目指します。
御岳山頂から日の出への道は最初はタイル敷きの道でした。
なんか京都とかの路地裏みたいな雰囲気ですねぇ。
落ち着きますわ~

ん?道の脇に再び、わんわんおー

御岳10

この犬、観光客に写真を撮られまくったのか、
カメラを構えるとこのポーズで固まりますwww
めちゃくちゃ可愛いです。

通り過ぎるてしばらくすると寂しいのか
コチラを振り返って見てくるのですが、
そこでカメラをまた構えると前を向いてビシッ!

素晴らしい調教ですw

しかし、わんわんおよ、後ろにいるのに前を向かれると
キミはお尻を激写されているわけだが大丈夫か?

御岳11

しばらくすると登山道に変わり、落ち葉の絨毯がお出迎え。
平らな道に落ち葉があると綺麗で素敵なんですけど、
段差のとこは見えなくなるので大変です^^;

御岳12

途中、御嶽神社の鳥居が現れました。
ここからが御岳山ということなのですね。



御岳13

しばらく石段が続きます。
結構登山道は整備されていて、とても歩きやすいです。
登山者ともチラホラすれ違います。

御岳14

石段を登り終えると、とても綺麗な紅葉が労ってくれました。
キツい時でも下を向かず、上を向いて歩けば素晴らしい景色が見れます。
だから、皆さん!頑張って前を上を見て歩きましょう!

御岳15

そして、日の出山山頂に着きました^^

御岳16

御岳17

とても綺麗な山並みです。
う~ん、うっすらと遠くに見える山が素敵だ。
名前はさっぱど分かんねーけどもさww

山頂にはベンチが結構あって、結構のんびり出来ます。
登山者もそこそこいました。山ガールもいましたが、
チキンな変態は声なんて掛けられるわけがありませんw

さて、ちょこっと休憩もしたし、温泉目指して頑張ります!

御岳18

結構、この辺歩いてそのまま温泉って方は多いみたいで
しっかりした看板がアチラコチラにあるので迷うことは無さそうです。

御岳19

道も良く踏み固められていて歩きやすいですね~
サクっと出口まで来れました♪

そしたら橋の手すりに何かいる~

御岳20

「ゲーコゲコゲコゲコ、げろりんちょ!」

御岳21

「つか、地上じゃ息吸えないんで勘弁してください・・・w」

御岳22

「チョッキンナー」


なんなんでしょうね彼らは。
よく出来てます。結構精巧な作りですよ。
あと一匹いたような形跡があるんですが、
見当たらない。切ないですね~
錆びてるところがまた哀愁を感じさせます。

御岳23

舗装路をしばらく歩いてるとバス通りに出ます。
そこを左に曲がって300m程歩くとつるつる温泉です。
温泉の手前でまたもや素敵な紅葉がお出迎え。
綺麗なグラデーションですなー

御岳24

そんなこんなで到着です。
いやぁ登山の後の温泉は最高ですね!
ただ注意しなきゃいけないのは、気持ち良すぎて寝てしまうことw
帰りのバスや電車が、かなりヤバかったです。








▼標高 御岳山 929m  日出山902m 
▼コース全長:約11.6km
▼所要時間:約5時間

パノラマ度 ★★★☆☆
山道整備度 ★★★★★
必要体力度 ★☆☆☆☆
危険箇所  ☆☆☆☆☆

・標高差もそこまでなく、とても歩きやすい上にアクセスも容易。
 さらには温泉入って帰れるなんて最高です。このコースは
 そういう点でかなりオススメです。
・長距離歩きたくなければ、御岳にケーブルで行ってそこから日の出でも充分。


■つるつる温泉はコチラ
 
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押してくれたら嬉しくて更新頻度があがります♪
が、同時に嬉しくて山も登ってしまったり、ツーリングに行ってしまうので
レポは溜まる一方ですが、幸せですw

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御岳山・日出山(22.11.28 標高929m~902m)その1 

Posted on 20:26:31

■今回のルートはコチラ


陣馬縦走の筋肉痛はまだ癒えませんが、山が俺を呼んでいます。
ということで、今回は奥多摩の日の出山を目指します!
標高は900mちょっとということで、冬場でも気軽に行けそうですね。
うちからだとちょっとアクセスしにくいのが痛いですけども~

古里駅なう

さて、出発はJR古里駅からです。
八王子で青梅線のホームに行くと登山客が大勢いました。
みんな登山に行くんだなぁと良い気分になってきます。
登山者に囲まれると、なんだか元気になってくるから不思議です。
逆に帰りは、帰宅ラッシュ時に大きなザックを邪魔者扱いされて鬱ですw


駅を出るとすぐにセブンイレブンがあります。
ここで昼食や飲み物をゲットしておきましょう^^
最寄駅にコンビニ無いところも多いですから、
ここは素晴らしいです♪
この辺はツーリングも良い感じですから、お客さん多いみたいですね。

御岳2

古里の交差点を南に進むと橋があります。
結構高かったので、一枚パシャり。
バンジー出来そうなくらい高いですねぇ~
俺は高いとこ結構好きなんですよね。
だから山に登るわけでは無いですよ?ww

御岳3

しばらく歩くと綺麗な看板がお出迎え^^
いよいよ登山道に入っていきます。

御岳4

登山道の入り口にとても綺麗に紅葉した木が♪
真っ赤に燃える赤と黄色と橙のグラデーション。
う~ん素晴らしい!
脇を歩いて行くと、カメラマンさんがパシャパシャ撮影してました。

「おはようございま~す」

と挨拶すると

「良い天気だね」

と気持ちの良い返事。

さぁ頑張っていきまっしょい!


御岳5


と思ったら、何か金網でゲートが出来てる。
中に入れないじゃなイカ!どうなってるでゲソ!

御岳6

なになに・・・「電気が流れている」だって!
なんでこんなに厳重なのさ!
ま、まさかプーさんが出るンじゃないだろうな!

とかなんとか考えたり考えなかったりしながら中へ入ります。

御岳7

最初は軽い砂利道で段々と土の歩きやすい道になっていきます。
ただ、この日は先日の風雨の影響で枝とか散乱してました^^;
木々の間からの日差しがとても心地よく、静かな登山道です。
都会の喧騒から離れ、自然に癒されます。

でも日曜日なので、明日は仕事かと考えてしまう俺ww

御岳8


途中、背の低い植物の葉が黄色に色付き、絨毯のようになっている場所が。
樹木だけでなく、草なんかも黄色く紅葉するモノがあるのですね。
紅葉なのかは、良く分かりませんがww

この適当さが変態なかじクオリティ!

御岳9


見てください!この俺の行く道を照らす日差しの神々しさ!
いやぁこんな素敵な道を歩けるなんて俺は幸せ者です。
世界には、こんなにも美しさや幸せに溢れている。
ソレに気付けた俺は、人生得してますよね♪

なんたって、ブログ書きながら登山を思い出してるだけで
幸せなんですから!

計画して、歩いて、記録して。
3回も、いやそれ以上に楽しさを与えてくれる山。
感謝、感謝です。

御岳10


おおっと、無駄話をしてる間に休憩所に着きましたよ。
すいません、余計な話で道中が吹っ飛んでしまいましたw
てか、ここ何もねぇな!

御岳11


それで、少し歩いたら山頂・・・。休憩所ェ・・・orz
そして何よりも大塚山の扱いちっさ!
この看板無かったら、ヤバかったです。素通り率高めですww
ということで、危険度★プラスですかね?ww

御岳12

この辺は結構落葉していて、落ち葉の絨毯が出来上がってました♪
落ちて間もない葉も結構多くて、色とりどりで綺麗ですね~
足場が見難いのがちょっと嫌ですけど、綺麗です^^

御岳13

大塚山までは緩い登りでしたが、
大塚山から御岳山までは標高差もほとんどなく、
アップダウンも全然ないので、とても歩きやすいです♪
ハイキングにも持って来いのルートかもしれないですね~

途中、切り株に苔が生えていました。
こういうのって結構好きなんですよね。
もののけ姫みたいな森大好きなんです。
岩とか木に苔が生えてるとなんか凄く自然を感じます。

なんていうんですかね~
悠久なる時の流れを感じるっていうんでしょうか。
なんか壮大になってきたw

御岳14

紅葉した葉が日差しを受けて輝いてます。

御岳15

と、思ったらいきなり舗装道が!
なんか急激にテンションが・・・
えぇ~どういうことなんでしょう。

御岳山はケーブルが通っていて、山頂が神社なんですね。
だから高尾山の1号路的なノリと言えば分かりやすいでしょうか。

せっかく良い気分だったのに、人混みと舗装路で
(´・ω・`)ショボーン


御岳16

少し歩くと商店街。
ここで山バッジを2個ゲット!
日の出山と御岳山です。大塚山ェ・・・

御岳17

神社の入り口です。人が多いですね~
殲滅し・・・ゲフンゲフン。何でもありませんw

山に来てるだけで、みんな兄弟だ!(と思います)
登山者に悪い人はいない!(と思います)


御岳18

石段を162段登ると社に着きます。
ちなみに段数は、思い付きで書きました。
多分そんくらいなような気がしたようなしないような。
変態なかじクオリティです。


お手々の皺と皺を合わせて、

今日も山の事故がありませんように!

素敵な恋がしたいです・・・

御岳19

この梯子は何処に続いているんだろう?

社の一番奥の木に立てかけてある梯子。
実はこのテッペンが御岳山の山頂らしい。
つまり、今いるココは標高900mくらいで、
木のテッペンが929mということなんだとか。

実は、山頂が何処だか分からなくてお店の人に聞いてしまいました。
そしたら神社が山頂らしいことは聞けたんですけど、標高点とか
何にもないから、イマイチ達成感がなかったり・・・

だからこの上が山頂ということにしました。
文句は受け付けません。

御岳20

お昼御飯にしようと商店街に引き返そうとした石段の途中、
凄い綺麗な紅葉がお出迎え。今日は綺麗な紅葉たくさん見れて幸せです。
良い具合にお腹も空いて、御飯もきっと美味しいだろうし、
登山は幸せなことがたくさんですね。

御岳21


そしてコレが紅葉屋さんの鴨南蛮だったんそばver
元が1050円で大盛りとだったんそばに変更して、1500円くらいだったかな?
ちと高いが、いやかなり高いが美味しかったです。

さて腹も膨れたことだし、いざロックガーデンへ!

つづく。



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